模写花旅

自動車模型を中心に写真やその他の趣味や日々の出来事について綴ります

ロータス99T タミヤ 1/20 の補修 2

前回記事で予告した通り 今回は 紛失したパーツを作ります

では さっそくですが...




6662 丸く仕上げたランナー 640×430

やや太めのランナーを やすりとサンドペーパーで 真円に近く仕上げました

ノギスで計って Φ3.6 です




6692 ランナーを加工 640×430

nanapapa の持つモーターツールでは太すぎて咥えることができません (^^;

なので 手動で回しながら やすりとサンドペーパーで 適当に段をつけました~

真ん中も くぼませています




6696 フランジ接着 640×430

フランジになる部分に 0.5mm の黒プラ板を瞬着しました

このあと ニッパーでチョキチョキと大体の形に整えます




6702 フランジ仕上げ 640×430

再び コレットチャックで咥えて やすりとサンドペーパーで仕上げました

取り付けボスに対応する穴もあけています




6700 フランジ仕上げ 640×430

外してみると こんな感じ

くぼみの中に へそのような部品があるので お手軽に短く切った虫ピンを挿します




6704 塗装 640×430

セミグロスブラックで塗装しました~

残念 ここで時間切れ

完成した姿は次回



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  1. 2018/05/02(水) 23:58:11|
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ロータス99T タミヤ 1/20 の補修 1


0485 ロータス99T 960×645


本邦初公開 ^^ つまり ブログ初登場なのはもちろん 展示会にもまだ出していない

その当時に作った ロータス99T

いつも古いものばかりで すみません (^^ゞ


発売されてすぐに作ったと思うので 完成もたぶん 1987 年

もう 31 年も昔のことですね


それがなぜ今なのか?

実は 所属クラブ S.E.M. の今年のテーマが 「1/20」 ってことで (^^

この機会に 展示できるようにちゃんと補修しようかと考えましてね (^^ゞ


では どこをかといいますと




0486 エンジン部 640×430

ここ! (赤矢印部)

本来着いていた部品が 脱落して 紛失しています


だいぶ以前のことですが それに気づかず クラブの例会に持って行ったことが (^^

L会員から指摘を受け あっちゃ~!

で なかなか手を入れられず そのまま今日まで (^^;




6668 組説 640×430

紛失しているのは赤矢印の部品ですね

ややっ この部品にはデカールが貼られていたのか~ (緑矢印)

う~む これは気づかなかったことにしておこう (^^;


ってことで 次回は この紛失部品を作ります

それでは~ (^o^)/~~


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  1. 2018/04/27(金) 22:00:02|
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ポルシェ 959 タミヤ1/24 の改修3

いやぁ すっかり春めいてきましたねぇ

めぐる季節は 忘れず ちゃ~んと帰ってきてくれるものですね (^^


そんな中 昨日は 座間にあるニッサンヘリテージコレクション を見学

続いて S.E.M. の例会 そして そのあとの食事会と 深夜まで楽しんできました


この二つについては 別記事で改めてご紹介 ということで 本題行きますね


で 前回記事では追記すると書きましたが 気が変わりました~ (^^

やっぱり 独立した記事の方が 何かとよいのではと




6352 シャシーとタイコ 640×430

今回の改修では見送った 【第一案】のタイコとシャシーの接着部です

未組立キットの部品同士なので 分かりやすいかと (^^

タイコは このように一旦立ち上がった支柱(首)の上部に嵌合するようになっています




6353 シャシーとの接合部 640×430

反対側から~ (^^

首の上についている嵌合部が このようにタイコの内側に入り込んでくるのです




6399 シャシーと当たる部分 640×430

天地が逆になりましたが タイコの矢印部分が相手側(首)と当たるわけですね

相手の首を削り込むのはアレなので (^^

こちらを削るのが順当な手当てと思われます


そうして タイコが前進すると ここから出ている配管が当然うまくないはず (^^;

そこんとこは 自己責任でうまくやってね (^o^)/




6408 押し出しピン痕 640×430

ついでながら シャシーのこの押し出しピン痕 このままだと完成後目立ちますよ~




6415 エンジンルーム 640×430

ほらね (^^ゞ

これから組まれる読者の方には ぬかりなく対処されることをお勧めします


では やっとこ ギャラリー写真に進みますね (^o^)/


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  1. 2018/03/04(日) 20:00:04|
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ポルシェ 959 タミヤ1/24 の改修2

前回の続き 当たっていそうな部分の解明です




5277 マフラータイコ部の当り 640×430

当たっていると思われるマフラータイコ部分にケガキ線を入れて外してみると

矢印部はもっときつくて 塗装が剥がれています (^^;


このタイコ部はシャシー後端に接着されています

なので 対処の方法は次の二つです


【第一案】 シャシーとタイコの接着部を削ってタイコを前進させる

      その場合 タイコの両端についている配管を短くする加工も必要かな


【第二案】 分かりやすいところで ボディ側を削るというもの (^^

      完成しているボディを削るというのも勇気が要ります




5276 ルーバー内側を削る2 640×430

余分に持っている 未組立キットのボディです

さすがに 完成品をいきなり削るのは怖いですから


矢印部の面を削り込みました

緑矢印部も削りましたが 必要なかったかも 必要なかったですね うん (^^




6287 959 タイコ部の干渉 640×430

塗装が剥がれていたのは この部分ですね

強く押し付けられていたわけなので だいぶ削りました

影の出具合から 隙間ができたことが分かります

この隙間分だけ削ったわけではありませんよ

かな~り削ってます 念のため (^^




6323 959 隙間の確認 640×430

隙間の状態は いつもこうやって 付箋紙を挿し込んで確認しています

さほど余裕はありませんが 楽に動かせるので 当たってはいないようですよ




6302 959 タイヤハウス 640×430

完成品シャシーと組み合わせてみました~

はい 問題ありませんね


では いよいよ本番 完成品ボディの該当箇所を 同程度削り込みましょう

写真撮り忘れましたが 未組立ボディと同様ってことで...(^^ゞ




6349 959 後輪の具合 640×430

完成品の組み合わせです

問題なしですね 嘘です

シャシーの前にプラ板を挟んで 少しばかり後ろに押しています

完成品の方は やはり攻め切れませんでした


でもまあ 概ねよくなったので 深追いせず こんなところでよしとしましょう

新規に作る場合は【第一案】も検討した方がよいと思います


それでは 次の ギャラリー写真の撮影に進みましょうかね


ところで 第一案に関する具体策が浮かびましたので 後ほど追記しますね

と思って準備しましたが やっぱり独立の記事にした方がよいかな~ (^^;

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  1. 2018/02/24(土) 23:59:24|
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ポルシェ 959 タミヤ1/24 の改修 1

昨年末 12月26日の記事 「次のギャラリー写真は...」 で触れたこのキットの問題点

それは まず 次の写真をご覧ください




0434 ポルシェ959 640×430

矢印で示すように タイヤハウスの厚みが ホイールアーチから覗いて見えるんです

これでも 少し手直ししたあとの写真

ですが まだ十分ではありません




2693 ポルシェ959 640×430

クローズアップで

当然というか 後輪も ホイールアーチに対してやや前寄りに位置しています

何かに押されて 前に寄っている そんな感じです




6267 シャシー下面の様子 640×430

下の面からも 確認しましょう

サイドシルとシャシー下面のラインがずれていますね

このことからも シャシーが何かに押されて 前に寄っていると考えられます




6268 シャシー下面(未組立キット) 640×430

未組立のキットを持っているので 念のためこちらも合わせてみました

一直線に揃いますね




6277 タイヤハウス(未組立キット) 640×430

横から タイヤハウスの状況も 問題ありませんね




6273 タイヤハウス(完成品) 640×430

同じくらいの位置から もう一度 完成品の方

う~ん という感じです (^^ゞ


次回は その原因を探り 対策を講じます


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  1. 2018/02/17(土) 18:00:05|
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ホンダ CR-X ワイパー補修

このところ 中3日での更新が続いています (中2日にしたいなぁ)

というのも いろいろと忙しかったため 部屋が片付いていません

そんなことで なかなか 956 の製作に復帰できずに ぐずぐずと... (^^;


書くことがないので 困った末に ヨタハチのギャラリー写真を撮って

記事にしたのは ご承知の通り

それでも 製作に着手できず またまた困ってしまいました (^^


仕方なく もう一度ギャラリー写真をと 旧作のホンダ CR-X を取り出して来ました~

長期保管で薄汚れているため クリーニングしていたら ポロリ!

あら~! やっちゃったよ!! ワイパー

やれやれ また一つ 余計な仕事を増やしちゃったな~ (^^ゞ




5718 ワイパー取付部 640×430

折れた根元の部分はこんな感じ (^^;




5719/22 損傷ワイパー 640×430

ワイパーの方はこんな感じで 欠けた根元部分を復元してやらなければなりません




5724 ワイパー取付部 640×430

ボディ側に残ったワイパーの根元部分を彫刻刀で削っていたら

あらら 余計なところまで

でも まあ ちょちょっと黒く塗っておけばオケ (^^;




5733 ワイパー基部 640×430

アーム破断面から 0.3 mm のキリ穴を 長手方向に ある程度深くあけ

L形に曲げた 同径の洋白線を挿入 (ステンレスは硬くて曲げの調整が困難)

欠損部を SSP で再構築して 整形

すでにつや消し黒でタッチアップを済ませています

途中の写真は 撮り忘れました~ (^^ゞ




5741 ワイパー基部 640×430

同じく 上方から見たところ




5731 ワイパー取付部裏 640×430

ワイパー取付部裏側に エポキシパテの小さな団子をくっつけて

表からワイパー軸を突き刺して へらで押さえました




5745 ワイパー装着 640×430

ワイパーは 回転可能なように 軸の方向を決めています

これで もう破損することはないでしょう




5746 ワイパー装着 640×430

ゴム部が直線的で 硬さを感じさせますが よしとします

左のワイパーの先端が浮いていますね

次の機会に直しましょう (^^




0091 ホンダ CR-X 960×645

修復が済んだので こんなふうに ギャラリー写真を撮りますね

ワイパーの解像度も こんなもので 全体とバランスしているのではないでしょうか

なかなか 可愛くて 大好きな車です




0092 ホンダ CR-X 960×645

おまけ

それでは また ギャラリー写真にて~ (^o^)/

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  1. 2017/11/22(水) 12:00:00|
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ポルシェ 911 カレラ '85 (フジミ) の改修 2

ポルシェ 911 カレラ 改修の続きです。




5167 ランナー加工 640×430

は~て,これは~?


ランナーのL形部分の両端にネジを切ったものです。

L形だとねじ切りの際 しっかり保持できて やりやすいというわけです。




5173 下穴加工 640×430

ランナーの端部に下穴をあけた状態です。

ネジ外径が2mm なので,下ギリ径は1.7mm 位にしたいところ。

ですが,持ち合わせがなく,1.6キリとしました。

傾かないよう注意しながら,0.5→1.0→1.5→1.6の順にキリ加工しています。




5169 ねじ切り 640×430

セルフタッピングスクリューをねじ込んでは緩めてを繰り返してタップを立てます。

下ギリ径が小さめなのでかなり抵抗がありますね~。

ネジを 一旦外しては1.6キリの側面を使う感じで穴をさらいます。

径を大きくする感じね。


スムーズに締め込めるようになるまで繰り返しました~。

1.7 とか1.8 のキリがあるといいな~。


で,このネジの出所は...




5194 ミュージックカセット 640×430

こちら

nanapapa は,もう使わなくなったミュージックカセットを大量に処分しました。

その際,5本のネジだけでなく,様々な部品や部材を折り取って保管しています。


今後製作するものには,このネジを多用していくことになりそうです。(^^




5174 タブ加工 640×430

さて,ここからが本題の改修作業です。

まず,1.2mm 厚のプラ板をタブとして使うために,孔加工してネジで締めます。




5178 リブ追加 640×430

さらに,接着強度を稼ぐため,リブを追加します。

平行に接着するため,ランナーの下にはプラ板と紙1枚を敷いて瞬着。

また,リブは接着時の持ち手とするため長~くしています。




5180 留め具接着 640×430

で,このタブをエンジン部シャシーの両脇に瞬着。

ランナー部分は程よい長さで切って,ボディに合わせて大まかに斜めに削っています。

こちら(赤矢印部)は,ボディとの隙間はあるので,クレオスSSPで接着しました。

このあと,リブの余分を切除。




5196 ネジ止め工作完了 640×430

工作中に外れていたリアバンパーを再接着。

矢印部は前後方向に無理やりずらして着脱する構造でした。

それを切り欠いてシャシーが真上に抜けるように変更。

これまた外れていた排気系も戻せば,この工作は一応完了。 (^-^)v


これで何度でも安全に分解できるようになりました~。 *\(^o^)/*




5187 エンジンフード開 640×430

肝心のヒンジの方はこんな感じ。

エンジンにはプラグコードさえ配線していませんが,いずれつけてやりましょう。




5186 エンジンフード開 640×430

後付けではありますが,ヒンジ工作,そこそこにまとまりました~。 *\(^o^)/*


リアシェルフのスピーカーはデカール貼っただけでちょっと情けないですね。

これもいずれ何とかしたいな~。




5198 エンジンフード閉 640×430

フードを閉めるとこんな感じ。

やや隙間が気になりますが,たぶん何とかなります。

もう少しだけ手を入れますが,この記事はこれで完了にしますね。


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  1. 2015/12/23(水) 18:57:33|
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ポルシェ 911 カレラ '85 (フジミ) の改修 1


5162 911カレラ エンジンフード周り 640×430

これは,昔作ったフジミのエンスージァストシリーズ No.3 。

確か発売されてすぐに製作したと思いました。


(手持ちのフジミの刊行物によると)

シリーズNo.29 ポルシェ 356B ロードスターが昭和63年10月には発売されています。

なので,No.3 はそれよりはだいぶ以前のはず。

発売と製作/完成はおよそ30年ほど前かと。


製作のスキルがまだまだなのは仕方ないところ。

全般にはまあまあの出来なのですが,ある一点でどうしても一作には加えられません。

エンジンフードのチリが合っていない。許容範囲外なのです。


少しの手間で修正できるものならそうして,何とか一作に加えたい。

そう思った nanapapa です。 (^^


もともと製作時にチリ合わせは気を遣ったつもりでした。

ですが,塗り上がって組み立てると残念な結果~。


今なら何とかできると,フード裏の周囲を削って調整したのが上の写真。

まあ今さら完ぺきは無理なので,この程度で許してやろうかと。

(修正前の状態は撮り忘れました) (^^ゞ


ところがですよ,ここにヒンジを加えたくなってしまいました。

そうすれば一作だ~! (ほかにも不満はいろいろあるのですが...)



というわけで,ヒンジ工作に進みます。

取り付ける場所は,構造的にリアシェルフの裏側しか考えられません。


5105 リアシェルフ裏面 640×430

ということで,力づくでリアシェルフを外します。

バキッ! 接着部の近傍(矢印部)で破断しました~。 (-_-;)

でも,もうここで接着することはないし,工作にそれほど支障はないでしょう。 (^^ゞ

とりあえず,リアシェルフはボディ側に仮止めしておきました。




5110 リアシェルフ裏面 640×430

0.5mm 厚のプラ板で棚受け(矢印)を作って,瞬間接着パテ(SSP)で接着しました。

シェルフはまだ固定しません。




5117 ヒンジ押さえの製作 640×430

ヒンジ押さえの部品を作ります。

1.2mm厚のプラ板にプラカッターでご覧の位置に三角ミゾを彫ります。

こんなときこのウエーブ製のT定規があると便利です。

端から2mmの位置に定規を合わせてっと。

定規の内カドに切欠きがあるでしょう。

カッターの先端が入ってなかなか具合がよろしい。




5126 ヒンジの製作 640×430

Φ0.6mmの洋白線を曲げてヒンジを作り,押さえ部品と合わせてみます。

三角ミゾは深過ぎないよう,洋白線が少し出るくらいにしています。

このあと,プラ板はシェルフの裏に収まるよう幅を8mmに切りました。




5117 ヒンジ受けの製作 640×430

つづいてフード裏のヒンジ受けに使用する細切りプラ板を作ります。

プラ板は0.5mm厚です。




5129 ヒンジ受けの製作 640×430

細切りプラ板の1本目をヒンジ位置に合わせて瞬着。

2本目を洋白線の太さぴったりに,さらに3本目を蓋をするように接着しました。




5127 ヒンジ受けの製作 640×430

なるべく存在感が出ないように,外形をカマボコ状に削っています。(まず右側)




5163 ヒンジの製作 640×430

でき上がったものを並べるとこんな感じ。

ヒンジの軸受けが切りかかれているのはエンジンと干渉するため。




5166 ヒンジの製作 640×430

組み合わせるとこんな感じ。

あとは本体に組み込むだけですが,もう少し工作があります。

つづく


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  1. 2015/12/16(水) 12:16:24|
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