模写花旅

自動車模型を中心に写真やその他の趣味や日々の出来事について綴ります

模型と写真 (7) 背景紙の選択 2

コルベット C4 コンバーティブル の完成を目前に控え 撮影の予行演習です (^^

題材は 昔の作 ポルシェ 911 カレラ '85 フジミ 1/24

塗装色が白なので引っ張り出してみました


今回 これを黒い背景と白い背景で比較してみようという趣向です

nanapapa がこれまで多用してきた黒背景 そして白背景と続けて配置してみました


7499 911 Carrera 640×430

7586 911 Carrera 640×430


ホワイトバランスをオートで撮影したため 白の色味に若干の違いが出ましたね

黒背景の方がやや暖色系という感じでしょうか

一方 白背景の方は やや青みが感じられ クールでシャープな見栄えですね

なかなか捨てがたいものがあります


さて 色味はちょっと置いといて それ以外の点で気づいたところを少し...


(あくまでも この一枚だけからですが)

白背景では 

1.窓枠の仕上がり具合,太さなどがよく見える

2.内装がよく見える その結果 ガラスの歪みが目立ちやすい

3.タイやハウスの内部を黒塗装していないと けっこう目につく

4.マフラーエンドはそれなりに目立ってくれる

といったことが言えそうです


この 911 カレラ ですが この機会に ギャラリー写真を撮ろうと思います

ただし かなり昔の作なので これについては白背景は避けておきましょうかね (^^;


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テーマ:模型・プラモデル - ジャンル:趣味・実用

  1. 2017/01/30(月) 18:11:26|
  2. 模型写真
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フェラーリ デイトナ プラモと実車の比較

きょうから7月 今年も半分が終わり 折り返し点を回りました~

年後半の初日ということで がんばって更新しますね~




5944 デイトナ 960×645

フェラーリ 365 GTB/4 デイトナ フジミ 1/24


むか~し このフジミのキットが発売されたころに作ったものです

おそらく二十七,八年前の作ということになるのでは?


そういうわけで 現在の目から見るといささか残念な点がいくつか...

死ぬまでに ぜひとも作り直したいものの最右翼です (笑)




さて 前々回の記事で予告しました フジミと実車の比較写真です


4628 フェラーリ デイトナ 模型と比較2 960×840

これ作るの けっこう時間かかりました~ (^^


まず最初にお断りしておかなければならないのは 厳密な比較にはなっていないこと

↑ ここ大事 理由はあとで述べますね

そのことを踏まえたうえでご覧ください


では 実際の写真...下段がフジミ 中段が実車 上段がその二つを重ね合わせたものです

ひとことで言うと フジミ けっこうガンバッテいるんじゃあないかな

こんなにいい線行っているとは予想もしませんでした (失礼)


違いの目立つ点をいくつか挙げてみますと フジミは...

1.ドアスジ彫りが後方寄りになっている

2.前後ともフェンダーアーチ後方の刳りが異なる (←修正しました~)

3.テールエンドが若干寸詰まりか?

4.フロント顎下の傾斜が緩い (テールエンド下部も似た傾向)

5.排気管が かなり垂れ下がっている感じ

6.センターピラーがやや立ち気味

7.サイドウインドウ後端の切れ上がり感が不足している

8.同ウインドウ後部のアンテナが省かれている

9.フロントフェンダー後方の方向指示灯とピニンファリナのエンブレム
  (これは付いていたりいなかったりで フジミの間違いとは言えない)

あと 写真では分かりづらいですが キットのヘッドレストは高さあり過ぎな気がします


さはありながら キットとしては とてもよくできているんじゃあないでしょうか?

プラス 多少の手直しでさらによくなるかと...

これは作り直すのが楽しみになって来ました



さて 厳密な比較になっていない理由ですね


カメラは 富士フイルム X-E2 レンズは標準ズーム 17-55mm を使用しています

実車の方はファイルのプロパティを見ると 焦点距離 21mm で撮影していました

フレーミングは ほぼ幅いっぱいに撮っています


そこで 模型も同じ焦点距離で幅いっぱいに撮影しようとしたら...

なんと 近過ぎてピントが合いません

仕方なくカメラを少し引きます

するとフレーム内で少し小さく収まるので少々ズームアップ

結局 焦点距離 23mm で撮影しています


そのことを踏まえて 若干の違いは誤差範囲と捉えるべきかと思います



コッパ フィオラヴァンティ での実車写真 合間々々にまだ続きますよ~


テーマ:模型・プラモデル - ジャンル:趣味・実用

  1. 2016/07/01(金) 21:25:26|
  2. 模型写真
  3. | コメント:4

Eye-Fi 使い始めました

模型の製作記を書くとき,作業の進行ごとに写真を撮りますね。

製作作業が一段落して,撮った写真をPCにアップロードします。

すると,中にブレボケ写真があって使えないことも。


たいてい予備に2,3枚撮っておくのですが...

カメラのモニターではよく見えても,ときにどれも多少ぶれているなんてことも...


やはり1枚撮るごとにPCで確認できるといいですよね。

そんなつもりで買っておいた Eye-Fi (無線通信機能付きSDカード)。

ですが,不調になった前PCも,昨年10月に買った方も予算の関係で無線LANカードなし。

宝の持ち腐れ状態でした。


このほど無線子機を買って,やっと使用環境が整ったのでご報告。




5251 無線子機装着 430×640

新しい方のタワーPC。

前面に4つあるUSBポートの一番上に差した無線子機。青いLEDが点灯しています。

BUFFALO製 USB用 無線子機 WLI-UC-G301N

アマゾンで,送料無料の 1,424円でした。 内臓カードに比べるとなんとお安い!

ま,それがあるので内蔵しなかったんですけどね。


お定まりのドライバーソフトをインストール。

無線親機の WPA key の記号を入力して,めでたく無線でネットにつながりました。





5258 Eye-Fi 640×430

Eye-Fi の方はこんな組み合わせになっています。




5263 Eye-Fi 640×430

無線子機がちゃんと動作するようになったので,こんどは Eye-Fi の設定です。

こんなふうにして,ソフトウェアをインストール。

使用環境を整えます。




5255 撮影風景 640×430

Eye-Fi カードを富士フイルムX-E2に差して試写。

最近の nanapapa の撮影環境です。

照明は真上から1灯。 写真電気工業製 RIFA-F 40cm × 40cm タイプのもの。

写真に写らないぎりぎりまで下げて使います。




5256 撮影風景 500×500

上から見下ろすとこんな感じ。

製品のサイトは こちら。 決してメーカーの回し者ではありません。(笑)

もっと廉価なメーカーもあるようですよ。




Eye-Fiフォルダへの取り込み 640×430

シャッターを切ります。

1枚,2枚,3枚...

おお~! PCの指定したフォルダーに撮影した画像が次々と...


そのうちに,あれ来ないぞ! と思ったら...

日付が変わって,別なフォルダーの方に入ってました。(そんな設定を選んでました)

画面右上のフォルダー名が日付になっていますよね。


しかし,これは便利,すばらしい。

もう手放せません。


従来は,この写真を PC にアップロードするのに,カメラを三脚から外して,

底蓋をあけて,SDカードを取り出して,カードリーダーに差して,PCに取り付ける。

なんと手間のかかる作業だったことか!


少し気に入らないところがあっても,「まあいいか」 となっていました。

これからは,納得がいくまで推敲できます~。

いや,困ったな! 言い訳ができなくなっちゃったぞ。(笑)




0768 Porsche 928S 960×645

というわけで,前記事のバースデイカードに使った写真です。

近く,これで撮って完成作の写真集としてアップしますね。



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  1. 2016/02/04(木) 01:02:39|
  2. 模型写真
  3. | コメント:6

バースデイカード


0768 Porsche 928S Birthday Card 960×645

本日お誕生日の皆様へ (^^


nanapapa は,Facebook もやってたりします。^^

友達も120人くらい...

すると頻繁に,「きょうは誰それさんの誕生日です。」 とお知らせが来るんです。


親しい友達には写真を添えてお祝いメッセージを送ります。

ところが,そのメッセージは友達みんなが見られるので...

「あ,また同じ写真使っているな」 となりますね。

なので,こうしてときどき作り直してるんです。



模型は,ポルシェ 928S 1/20 (タミヤ) です。

29年前に作ったものですが,昨年5月にワイパーを作り直しています。

その記事は → ワイパーブレードの製作
            ワイパーアームの製作




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  1. 2016/02/01(月) 11:58:56|
  2. 模型写真
  3. | コメント:4

模型と写真 (6) 背景紙の選択

久しぶりの模型と写真です。

今回は背景紙の選択について...

nanapapa 好みの黒バックとグレイのグラデーションペーパーを比較してみました。




7980 ポルシェ944 ターボ 960×645

まずは黒バック

印象的な写真が撮れるので,nanapapa はこれまで多用してきました。

しかし,模型の説明という点においては,やはり不足がありますね。

黒塗装のワイパーなどは特に問題です。

背景の黒に溶け込んでディテールが分かりにくいのが欠点です。




8210 ポルシェ 944 ターボ 960×645

次に,グレイのグラデーションペーパーの場合です。

これくらいの濃さの背景色だと黒塗装のワイパーもはっきりと識別できます。

この作例の説明としては,やはりこちらでしょうかね。

こうしてみると,背景紙はいろいろと検討の余地があります。

皆様も自作の作品撮影に当たっては,自分なりに工夫してみてはいかがでしょうか?




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  1. 2015/10/07(水) 00:59:27|
  2. 模型写真
  3. | コメント:0

友達の作品 ( トヨタ LFA ) グレイバックにて

3/17 の記事でご紹介した S.E.M. ツチハシ会員の トヨタ LFA

今回はグレイのグラデーション背景紙を使用して撮影しました


前回の黒背景紙では凄みの効いた存在感でした

ですが,ディテールはどうしても潰れてしまいがちです


今回の明るいグレイバックでは,ディテールを拾うことができたとは思います

ただ残念なことに,作品の実際の雰囲気や色味はまったく再現できていません

肉眼では,ハイライト部は彩度のある紫,シャドウ部はほとんど黒に見えてしまいます


使用したカメラ 富士フイルム X-E2 は,本来色再現には定評があるんです

しかし,この作品に関してはからっきしでした

いやいや,自分の撮影技術,ライティングの技術がまだまだ未熟なんですね

また勉強し直しましょう


そんな残念な結果なんですが,素晴らしい作品なので,どうぞご覧下さい

 ( 画像はクリックで2倍まで拡大します )




5281 LFA 1280×860




5277 LFA 1280×860




5272 LFA 1280×860




5270 LFA 1280×860




5271 LFA 1280×860




5288 LFA 1280×860




5314 LFA 1280×860




5340 LFA 1280×860




5335 LFA 1280×860




5354 LFA 1280×860


いかがでしたか?

実物は,もっと彩度のある暗めの紫で,シャドウ部はほとんど黒

そして強いコントラストの見え方です

頭の中で補ってやってくださいませ


それでは,この作品は本日夕刻の S.E.M. の定例ミーティングでツチハシさんにお返しします


テーマ:模型・プラモデル - ジャンル:趣味・実用

  1. 2015/04/04(土) 02:11:35|
  2. 模型写真
  3. | コメント:6

モアレのつづき

モアレについての前回の記事は,拍手も含めて皆様のリアクションが今ひとつでした。(^^

ちょっと余計な記事だったかな~という感じ。(^^;

ただ,続きますと書いてしまったので...

お呼びではないかもせれませんが,最小限のまとめを。




3444 モアレ1 640×430

3445 モアレ2 640×430

一枚目の写真は前回のものの再掲

二枚目は,ごく僅かにカメラを遠ざけて撮影したものです。

モアレのピッチが明らかに粗くなっていますね。


この二つの写真は,言われなければ気づかない程度の大きさの違いでしかありません。

ですが,モアレの出方はひと目で識別できます。

モアレはわずかな変化を大きく拡大して見せてくれるのです。


また,どちらの写真も箱はカメラに対して右側がやや遠くなっています。

モアレはそのことも明瞭に示してくれていますね。




3446 モアレ3 640×430

そして,さらに引いて撮ったのがこの写真です。 一気に引き過ぎ~ (^^ゞ

モアレはもはや現れていません。

ここまで引かなくても,おそらく二枚目の写真からわずかに引くと消えるのではないでしょうか。


ともあれ,偶然にもモアレと遭遇,カメラの位置を少し変えることで消えることが分かりました。

nanapapa にとっては,なかなか貴重な体験でした。 (^-^


カメラで,このモアレを抑える素子をなぜ 「光学的ローパスフィルター」 というのでしょうか?

nanapapa は振動・騒音の分野で仕事をしてきました。 (実は環境計量士さんです。^^)

「ローパスフィルター(LPF)」 というのは,その分野ではかなりお馴染みのことば。

LPF は,ある周波数より(高い成分をカットし)低い成分だけを通すフィルターなんですね。

つまり,細かい繰り返し周期の成分をカットする。


それを写真の分野に当てはめると,細かな繰り返しパターンの影響を断つこと。

そんな解釈ができそうです。

ただ,単に LPF というと違和感を持つ人がいます。(nanapapa のように 笑)

それで,頭に 「光学的」 というのを付けたのではないかと思われます。


ではこの辺で,この話題については終わりにしましょう。

ご退屈さまでした~。^^


テーマ:写真 - ジャンル:写真

  1. 2015/03/04(水) 00:02:01|
  2. 模型写真
  3. | コメント:0

出た~! モアレが

きょうは,かなり特殊なテーマを取り上げますね。

ですが,ハイエンドのデジタル一眼レフをお使いの方,導入検討中の方はぜひご注目を。

それと,nanapapa 同様,富士フイルムXシリーズのカメラをご使用の方も。


最近多いですよね,光学的ローパスフィルターレスという謳い文句。

光学的 LPF (ローパスフィルターの略) とは,モアレを防止するために装備されています。

それをレスにする,つまり省くとは?


モアレ? 光学的 LPF ?

何のことか分かんな~いという方が大半ではないかと思います。

では,まず実際にモアレの出た写真をご覧ください。




3444 モアレ1 640×430

趣味の模型の箱絵で~す。(^-^

この写真,模型の上のあたりの背景に赤や緑の網目模様が見えませんか?

これがモアレです。




3444 モアレ1拡大 640×430

分かり易くするために,拡大したものも載せてみました。


実は,この模型キットの箱絵を撮影していて偶然に出た現象なんです。

箱絵自体の背景は,グレイのグラデーションになっていて赤や緑の色は使われていません。

それなのに何でこんなことが起きるのか?


次に,この写真の上の方の文字のあたりをマクロ撮影してみました。




4433 網点マクロ 640×430
(模型製作記用に使っているリコーGX100で2cmほどの距離から撮ったマクロ写真)

いかがですか? グレイに見えたのは,実は黒と白のチェッカー模様になっていたのでした。


さて,この状態からスタートし,カメラを被写体からどんどん遠ざけていったとしましょう。

チェッカーパターンは離れるにしたがって目がどんどん詰まって行きますよね。

そしてついには撮像素子の画素ピッチとほぼ同じピッチになる。

そのときに問題が起きるんです。


これがジャストぴったりのピッチなら,問題なくそのままの状態で記録されるはずです。

ですが,ほんの少しだけピッチがずれたとしたらどうなるでしょう?

例えば,撮像素子100個目と被写体の101個目が一致するほどの微妙なズレのとき...

画像上では100個ごとに正しい濃さで,その中間の画素はすべて微妙に本来とは異なります。

つまり,元々はなかった長いピッチのパターンが出現するんですね。

これがモアレ発生の大雑把な理屈です。

周期の似通った二つの繰り返しパターンが重なることによって発生するわけですね。


この現象は,音の世界で言うと 「うなり」 に相当します。

画像の世界で起きる 「うなり」 がモアレというわけですね。


ご心配なく。 一般のデジカメではこのようなことが起きないような仕組みを持っています。

それが 「光学的LPF」 というわけです。

では,この 「光学的LPF」 はどんな働きをしているのでしょうか?


本来はある一つの画素に入るべき光をその周囲に隣接する画素にも配分してやるのです。

すると白黒交互のはっきりしていたパターンの場合,入り混じってはっきりしなくなりますよね。

つまり,繰り返しパターンは目立たなくなり,モアレは起きなくなるというわけです。


でも,考えてみてください。

それって少なくとも1画素分はボケるわけですよね!

ハイエンドユーザーにはそれが許せない?


今や各社,ハイエンド機は 「光学的 LPF レス」 を謳っていますね。

ライカはもともと 光学的 LPF など用いていないと聞いています。

ライカの使い手ならモアレが発生した時の対処の仕方ぐらい知ってるだろうってこと?(笑)


nanapapa が昨年始めまで主力としていた シグマ SD15 はちょっと特殊です。

撮像素子が三層構造で厚み方向に三色を配列。
(銀塩フイルムがRGB各色に感光する三層の乳剤層を持つことに似る)

つまり全画素ともRGBの情報を持ち合わせており,飛びとびのパターンがない。

原理的に光学的 LPF が不要というのです。

そのためか,とても解像感の優れた写真が撮れます。条件が良ければね。(^^ゞ



ここで,一般の撮像素子について少し。

基本的にはシグマ以外のほぼ全ての撮像素子は2×2の4画素を1単位としています。

その一方の対角にグリーンを2個,もう一方の対角にブルーとレッドを配置しています。

RGBのうちGだけ1個多いのは,ヒトの目がグリーンに対して敏感とされているため。

Gの情報量を多くしておこうという考えですね。

このような4個一単位をタテヨコに延長したパターンをベイヤー配列と称しています。

本質的に微細な繰り返しパターンを持っているわけですね。



そして,nanapapa の現在の主力機 ,上の箱絵を撮った富士フイルム X-E2 は?

6×6を一単位として,RGB1:2:1の比率を保ちながら 「ランダム性を高めた」

のだそうで,細かい繰り返しパターンではないのでモアレが起きにくい。

よって光学的 LPF なしとすることができたというのです。

実際,シグマの出番はほとんどなくなるほどで,とても良い解像感。

ですが,モアレが起きにくいというだけで,起きないわけじゃないことが今回発覚しました~。


ふぁ~っ! 文字だらけの記事は読みにくいですよね。

今回はここまで~。 続きます。


テーマ:写真 - ジャンル:写真

  1. 2015/03/01(日) 14:59:40|
  2. 模型写真
  3. | コメント:0
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Author:nanapapa
自動車模型の製作と風景・花写真撮影を2大趣味としています

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