模写花旅

自動車模型を中心に写真やその他の趣味や日々の出来事について綴ります

真夏にシクラメン




 1067 真夏にシクラメン1 645×960



5月に花の終わったガーデンシクラメン

夏越しのため日陰に置いておきました

ところが先日花芽が上がっていることに気づいたのです

そして一昨日開花

真夏にシクラメンだなんて

初めての経験です



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テーマ:花の写真 - ジャンル:写真

  1. 2013/08/29(木) 18:11:52|
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S.E.M. 20周年記念展示会


nanapapaの所属する S.E.M. 湘南モデルカー愛好会 は,今年20周年を迎えました。

(nanapapaはそのうちの5年を所属しているに過ぎませんが...)

5月の静岡ホビーショーでも20年連続参加で表彰されました。

そんな節目の年でもあるので,「 なにか記念になることをしよう!」 と。

そして,下のポスターにあるような展示会を開催ます。



ポスター pastel green 700×1000



nanapapaも,このポスター制作の作業分担してまして,このところ模型の方は進んでません。

ご了承を! <(_ _)>



ところで,いかがなもんでしょう? このポスター。 (クリックで拡大可能)

背景は,今回展示される模型たち。 すべてサイドビューで統一。

いったい何台あるの? 14列×30行=420台か~。

文字は極太のゴシックにしてみました。 半透明の黄緑が洒落てますよね。 で,いいっすか?

それだけでは文字の輪郭がはっきりしないので,周囲に黒のぼかしを配置。



そういうわけで,お近くの方はぜひご来場ください。

一模型クラブの展示会と侮ることなかれ,なんと展示総数は600台にもなりそうです。

会員の中には,プロの方もおふたり,模型誌のライターの方が数人います。

それ以外の会員も素晴らしい作り手さんばかりで,見応え十分だと思います。

nanapapaも,昔作ったものも含めて20台ほど持ち込む予定です。

各会員の成長のあとなども見て取ることができそうですよ。


皆様,ぜひ,ぜひ!


テーマ:模型・プラモデル - ジャンル:趣味・実用

  1. 2013/08/25(日) 01:38:13|
  2. イベント
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ブルーベリー

今年のわが家のブルーベリーは豊作とは言えません。

今年は,人工授粉までしてがんばったのに,うっかり水切れさせてしまったのが悔やまれます。

鉢を一回り大きくするつもりで,結局実行しなかったのが祟りました。

それでも,そこそこ収穫して,残りは1/4ほどでしょうか。



7866 ブルーベリー 640×430

写真は ホームベル という品種です。 大きい実で直径 16mm ほどです。

隣にもう一鉢 ティフブルー という品種を栽培しています。

自家受粉はしにくいので,同時に開花する別の品種といっしょに育てるのがよいとのこと。



さて,もうずいぶん充実してきておいしそうに見えますが,収穫にはまだ少し早いです。




7903 ブルーベリー 640×430

上の写真から5日後の同じ枝です。 おっと,すでに1個なくなってる。(^^;



一番奥の実の軸との付け根にご注目ください。

濃いブルーのリングがはっきりとして来ました。軸の色もより濃くなってきます。

あと一日か二日待つと完熟でしょう。

完熟したものは,実を摘まんで軽くひねるだけでぽろっと取れます。

軽く取れない場合は,もう二三日待つようにしています。



ブルーベリーは,摘んだものを置いておいてもそれ以上熟することはないそうです。

なので,完熟を見極めて収穫することが何より大切なわけですね。

暑い時期に一粒一粒選ぶ作業もなかなかたいへんです。

でも,わが家で生った完熟のブルーベリーを食べるとき,とても幸せを感じます。


テーマ:ガーデニング - ジャンル:趣味・実用

  1. 2013/08/22(木) 23:58:18|
  2. 園芸
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完成作(3) トヨタ 2000 GT  その2

トヨタ 2000GT の後編です。

前回はやや高めのアングルからの画像が中心でした。

今回は,逆サイドから,実車を撮影する気分で,低めのアングルからです。


国産車としては秀逸なデザインですね。



8158 トヨタ2000GT 1280×860

ヘッドランプはリトラクタブル形ですが,キットでは細部の再現はなく,あっさりとスジ彫りのみです。


フロントで目立つのはフォグランプですが,これは前期型の特徴にもなっています。

後期型は薄型になり,グリル上下のラインを延長した幅に納まっています。

前・後期型で外観上の最大の相違点と言ってもよいでしょう。




8165 トヨタ2000GT 38 1280×860

バンパーはコーナー部に小さなものが付きます。

縁にはラバー部があって黒く塗り分けるのですが,とてもやりにくいです。

裏側には取り付け用のダボがあるのですが,もう少ししっかりとしたものを望みたいところ。


バンパー下のフラッシャーランプは,これといった取り付けのガイドはなかったと思います。

確か,バンパーをガイドにして接着しました。( 記憶が怪しい / 笑 )




8168 トヨタ2000GT 34 1280×860

真横から。 カッコイイですね~。

前後のバンパーの造形も,今日のものとはひと味もふた味も違いますね。


フェンダーミラーは,内側半分を黒に塗装したものがありますが,ここではガンメタ一色としました。

お台場で見たゴールド車に合わせたということで。

ミラーの支柱部はかなり厚みのあるパーツですが,空力的に薄く削りました。

ミラー部の縁には細切りの厚手アルミテープをひと巻きしています。

ミラー面としてメタルインレットが付属しているのは嬉しいところ。


フェンダーミラー下の逆三角のエンブレムは,実車では七宝焼きのようです。

キットでは,メタルインレットの上にデカールを貼ります。




8170 トヨタ2000GT 36 1280×860

ドア取っ手はキットのめっきパーツそのまま。

その下のキーホールは,以前にもご紹介したKAモデルスでもらったメタルインレットです。


リアフェンダーのアンテナは,虫ピンとはんだから自作しました。


その下の反射器は厚手アルミテープを貼り,透明塩ビをポンチで打ち抜いてクリアーレッド塗装。

後期型では,視認性をよくするため大型化しています。




8161 トヨタ2000GT 46 1280×860

ご参考のため真正面からと,




8206 トヨタ2000GT 41 1280×860

真後ろからの画像もご紹介です。


リアハッチの 2000GT のエンブレムもメタルインレットの上にデカールを貼っています。


マフラーカッターは独特の細いもので,めっきパーツの内径を削って薄肉に仕上げました。

外径はあまり触っているとめっきが薄くなるので,厚手アルミテープを貼りました。

継ぎ目はもちろん真下に来るようにしています。




4944 トヨタ 2000GT★2 1280×860

こだわりのワイパーが見やすいアングルです。(笑)

2000GT 独特の華奢なデザインとなっています。

確か,初代セリカにも採用された造形です。




5145 トヨタ 2000GT★1280×860

拡大して見ていただくとよく分かると思いますが,次にクローズアップをご紹介します。




12928 ワイパーy3 1280×860

虫ピンと洋白をはんだ付けで組んだ自作ワイパーです。

キットのパーツはワンピースのめっきパーツでした。


ここでは,#00の虫ピン2本をアーム部に,一本当り12個のパーツで成り立っています。

ちなみに,虫ピンの径はΦ0.25mmです。

悪戦苦闘,2本作るのに10時間以上かかりました。

アーム付け根下部のコイルバネがご覧いただけるでしょうか?

途中,なんと愚かなこと始めちゃったんだろうと虚しくなったほどです。 ふぅ~。




12932 ヒンジy3 1280×860

エンジンフードのヒンジです。

キットではメタルインレットが付属します。

ですが,ただの長方形のパーツで,とてもヒンジには見えません。


なので,ここも洋白帯板で工作です。

途中の写真は取り忘れました。(汗)

言ってみれば,帯板をMの形に折り曲げ,さらに密着するまでつぶします。

すると,板4枚分の厚さになり,両端を長くして板2枚分の隙間を設けた形で切断。

端面をはんだでコートして,別に作った板2枚分のパーツを隙間に挟んで表現しました。


そうそう,グリル中央からボンネットに向かうプレスラインはくっきりとさせておきましょう。




8089 2000GT 内装 1280×860

最後に内装を一枚。


ステアリングホイールとシフトノブの木目は塗装で表現しています。

メーターパネルはデカールが用意されていますが,これを苦手とするnanapapaでした。

スイッチ類の凹凸にさんざん苦労の挙句,かなりぼろぼろな貼り上がりです。

塗装にした方が楽でした。


メーターリムは洋白線,床材は昔ユザワヤで買ったスエード調の布です。



以上,トヨタ 2000GT ハセガワ 1/24 の完成作ご紹介を終わります。

最後までのお付き合い,ありがとうございました。


テーマ:模型・プラモデル - ジャンル:趣味・実用

  1. 2013/08/17(土) 22:50:51|
  2. 完成作
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完成作(3) トヨタ 2000 GT  その1

本日は旧作のご紹介です。

2011年 5月 完成 「 トヨタ 2000 GT 前期型 ハセガワ 1/24 」 になります。



本年3月にイラストレーターの溝呂木さんの雑誌に掲載していただいたものです。

そのときのブログ記事は こちら

あれから5ヵ月,そろそろ記事に書いても,雑誌の販売に支障はないでしょう。(笑)

(画像は例によって,クリックで2倍まで拡大できます)



4960 トヨタ 2000GT★1280×860

このキットをこの色で作ろう!と思ったのは,2010年のニューイヤーミーティングのときです。

そこで見たゴールド の2000GT の美しさに魅入られてしまったのでした。

もっとも,その個体は後期型でしたが...




4930 トヨタ 2000GT★1280×860

それまでは,ゴールドメタリックなんて,あまり趣味のいい色じゃないよね という感覚でした。

ところが,その個体の美しさに,2000GT を作るならこの色しかないと思うようになったのです。




4958 トヨタ 2000GT★1280×860

ゴールドメタリックの2000GT は,カタログにはなく,特別に3台のみ生産されたといいます。



その一台は,1967年のモーターショーに展示されました。

そして,そのプロモーションのために呼んだツイギーにプレゼントされ,イギリスに渡ります。

その後,米国のトヨタ販売の手に渡り,一時赤に塗り替えられたボディも元のゴールドに戻し,

現在は米国のトヨタ博物館に所蔵されているそうです。



別な一台は,同ショーで一目ぼれした日本人が長らく所有したとのこと。

そのオーナー氏が,没後の最もふさわしい行き先として,生産を担当したヤマハ発動機に寄贈。

現在,ヤマハのコミュニケーションプラザに展示されています。



もう一台は,2年後のモーターショー用に作られた後期型で,出展後の行方は不明とも。




4893 トヨタ 2000GT★1280×860

前期型2台の塗色はメタリック成分が少なかったらしく,実際の見た感じは黄土色に近いとか。

後期型の1台はメタリック感を向上した「アフレアゴールド」で塗られたという。

nanapapaが見た2000GTは,オリジナルではなく,このゴールドを再現したもののようです。



そして,nanapapaの作る2000GTは,明るく華やいだこの色にするつもりでした。

ところが,よっしゃ塗装完了!と思ったところ,ごみの付着を発見してしまいました。

紙やすりで落として,その部分を補修吹きすると,あら少し色が濃くなっちゃった。(笑)

しかたないので,全体をもうひと吹き。

その産物がこれでございます。(爆)

いいんです。 気に入っていることに変わりはありません。




5144 2000GT+ヨタハチ★1280×860

最後に,ヨタハチこと同じトヨタのスポーツ800とのツーショットをご紹介して前編を終わります。



後編に続く



エピソードの出典は以下

ウィキペディア トヨタ・2000GT



テーマ:模型・プラモデル - ジャンル:趣味・実用

  1. 2013/08/11(日) 18:37:22|
  2. 完成作
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新緑の軽井沢散歩 (4) 

ずいぶんと引っ張ってしまいましたが,軽井沢新緑散歩の最終回です。

今回の訪軽では,おもにプリンスホテル敷地内をぶらぶら歩いてみたのでした。

( 写真はクリックで2倍まで拡大します。 初めての方へ : やり方はこちら



0572 コテージ 1280×860

前にも出てきた,平ログを組んだログハウス形式のコテージ。

周辺に数多く建っています。

静かですが,盛夏にはここも賑わうのでしょうね。




0690 シダ 1280×860

庭園の石と朽木の狭間に芽を出したシダ。

形が面白いのでシダは好きです。



せっかくなので,30年ぶりに,白糸の滝にも行ってみました。

さすが30年も経つと,記憶の中の滝と現実はかなり食い違ってました。(笑)

壁の途中から水が湧き出して,糸のように落ちる・・・印象的な部分だけ記憶どおりでした。


0880 白糸の滝 1280×860

ですが,この滝をどう撮ればよいかさっぱり分かりません。

ごく一部をこんな感じで撮るのが精一杯。




0872 清流

こんな滝なので,滝下は浅い池のようになっています。

その底は,さざ波による光の屈折を映して,きらきらと金色に輝いていました。




0793 流れ 1280×860

そして,滝の下流は涼しげに流れて行きます。




0790 セリ 1280×860

岸辺には芹が繁っているところも。




0808 シダ 1280×860

そしてまたシダ。(笑)



ついでに,(秋にも行った)北軽井沢のグリーンプラザ軽井沢にも寄ってみます。


0940 渡り廊下 1280×860

ホテルのメイン館と裏手のコネクション館を結ぶ渡り廊下。

素敵なデザインですね。




0950 軽井沢白樺高原教会2 645×960

ホテル敷地内にある軽井沢白樺高原教会。

静かに佇んでました。




0957 教会の鐘 1280×860

教会の脇にある鐘

新緑に包まれていました。




0947 パンジー 1280×860

最後は,すでに陽が翳った花壇のパンジーを。



今回ものんびり楽しい軽井沢でした。

こんなふうに,新緑の中を急がずゆったりと歩けるなんて,幸せなことです。


テーマ:旅先での風景 - ジャンル:旅行

  1. 2013/08/07(水) 23:24:33|
  2. 旅,写真
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ヤットコ と ニッパー

きょうは,前回の工作に使用した工具のご紹介です。

nanapapaは工具が大好きなので,あまり高価でないものはいろいろと揃えています。



12872 ヤットコ 640×430

ヤットコはこんなものを使用しました。

ステンレス製ですが,どちらも磁石にくっ着きます。

13クロムステンレスに代表されるマルテンサイト系ステンレス鋼と思われます。



上は,ANEX (兼古製作所) 製 「精密ヤットコ」 で,お安いところで840円でした。

下は,HARP製 「時計ヤットコ」 の中でいちばん先端の細い00番で,1,350~2,000円ほどです。

お店によってずいぶん値段が違いますね。



上のヤットコは,先端のつかみ部はピッタリと隙間がなく,どこでもつかめます。

下の時計ヤットコの方は,根元に向かって隙間があります。

おもに先端を使う細かい作業向きと思われます。



どちらのヤットコもガタなどなく,いい道具感溢れるものです。




12885 ヤットコ 640×430

精密ヤットコにはこんなバリエーションがあります。

上側のつかみ部の断面が円形で,カーブさせて曲げるとき便利です。

前出の精密ヤットコと同じメーカーのものですが,根元に向かって隙間があります。




12889 ニッパー 640×430

上が,線材の切断に使用したニッパーです。

フジ矢 430S-125 超硬刃つきマイクロニッパーになります。

よく見ると,刃の部分にうっすらと継ぎ目の線が見えますね。

マイクロニッパーと称するだけに,下の一般的な電工用の宝山製と比べるとだいぶ小型です。




12883 ニッパーの刃部 640×430

刃の部分には,このように超硬刃がろう付けしてあります。

とても切れ味がよく,しかも長期にわたって切れ味が保てることが期待されます。

そんなことで,価格はちょっとお高くて,4,410円でした。

まあ,太い線さえ切らなければ,一生ものでしょうから...



今回,工具を独立した記事にしたのは,「工具」 というカテゴリーを設け,

あとあとのアクセスを容易にするためです。

今後も機会を見ては,ご紹介していきたいと思います。


テーマ:模型・プラモデル - ジャンル:趣味・実用

  1. 2013/08/05(月) 23:27:29|
  2. 工具
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ベレット 1600GTR (18) フラッシャーランプの工作

本日は,フロントフェンダー部に付くフラッシャーランプの工作です。



3356 フロントフェンダー 1280×860

作るのは,フロントフェンダー左上のオレンジ色のやつですね。

なかなか苦戦でした。

なので,写真の取り忘れも多いです。




12852 フラッシャー 640×430

そういうわけで,いきなりレンズパーツの形状はできちゃってます。

まず,クリアパーツのランナーをやすりで削って,幅2.3mm,厚さ1.0mmの長方形断面に加工。

さらに,上下面を曲面に加工して,写真のような形状になりました。

そして,それを治具にしてめっきリムを作ります。

Φ0.3の洋白線をこのように密着巻にしました。




12863 フラッシャーリム 640×430

しっかり巻いたため,プラ材に食い込んで,抜けません。

少しずつ緩めながら,何とか抜きました。

あとは,真ん中付近で切り離して,ねじれを整えればリムのでき上がりとなります。




12860 フラッシャー 640×430

しかし,クリアパーツの方は,こんな感じにキズが残ってしまいました。

悪くとも,傷のある部分は切除すれば使えそうです。




12893 線曲げ完了 640×430

こんなふうにできたのですが,今更ながらやや細過ぎる気がします。

Φ0.4の洋白線で作り直すことにしました。

ですが,今度はクリアパーツを治具にするのは無理があります。




12898 線曲げ加工 640×430

そこで,材料をピンバイスに保持して,ヤットコで曲げて行きます。

なんとか,3回曲げたところです。

4回曲げて,形になったところで切り離して,継ぎ目をはんだ付けして仕上げます。




12902 仕上げ 640×430

クリアパーツを持ち手にして,仕上げたところです。

まずまずうまく行ったということにしてください。




12904 完成 640×430

クリアパーツを切断して,仕上げました。

なんとか形はでき上がりました。

実車と比べると,だいぶ鈍いですが,今の自分にはこれが限界です。

クリアオレンジの塗装はのちほどテールランプといっしょに行います。



これで,ボディのモールドを削り落とすことができます。



今回もあまり進みませんでしたね。

次回は,使用したヤットコやニッパーなどの工具をご紹介する予定です。




テーマ:模型・プラモデル - ジャンル:趣味・実用

  1. 2013/08/02(金) 23:58:41|
  2. 1/32 ベレット 1600GTR
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Author:nanapapa
自動車模型の製作と風景・花写真撮影を2大趣味としています

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