模写花旅

自動車模型を中心に写真やその他の趣味や日々の出来事について綴ります

河津桜 2


4251 河津桜 645×960

3/13 コッパ フィオラヴァンティ展で名古屋ノリタケの森に行った際に撮影したものです

名車ディーノを背景に河津桜なんて 二度と撮れないシーンでしょうね




4255 河津桜 960×645

ディーノとはエンツォ・フェラーリの夭折した愛息アルフレードの愛称

エンツォの思い入れが伝わってきます

そして nanapapa の最も好きな車のひとつでもあります

桜とディーノ 幸せを感じました~


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テーマ:花の写真 - ジャンル:写真

  1. 2016/03/29(火) 22:17:38|
  2. | コメント:4

コルベット・コンバーティブル (54) 前輪の組み立て

前回の後輪に続き 今回は前輪の組み立てです




5341 ポリキャップの保持 640×430

ポリキャップはつるつるしていて掴みにくいので 今回はこうします

楊枝の頭を少しだけ細くして挿すことで 扱いやすくなりました

さらに挿入しやすくするため ポリキャップは軽く面取りしています

隙間埋めのプラペーパは 3×12 に切りました




5345 プラペーパ挿入 640×430

こんな感じにプラペーパを挿入

後輪と違って奥行きは深過ぎないため 円板状のスペーサは不要でした




5346 ポリキャップ圧入 640×430

楊枝に保持したポリキャップをあてがいます

押し込む際は楊枝でなく ポリキャップを押しました




5378 ディスク取付 640×430

ディスクを瞬着しました




5376 足回り部品 640×430

左右をタイロッドでつなぎます

右はロアアームユニット




5367 アッパーアーム周辺 640×430

アッパーアーム周辺です

この穴にタイロッドでつないだユニットを差し込みます




5365 前輪軸部取付 640×430

はい こんな感じです




5364 ロアーアーム取付 640×430

続いてロアアームユニットを取り付けます

もちろんまだ仮組みですよ~




4861 車高確認 640×300

車高確認のため前後輪を取り付けてみました

まったくダメダメとまでは言いませんが やはり車高は高いですね


ただ微妙なのはボディとシャシーの関係が かっちりとしていないこと

シャシーは押せば撓むし 左右に若干の遊びがあります

なので,本来の位置関係が分かりにくいのです


そこで このあとシャシーの位置がきっちりと決まる工作をしようと思います

その上でもう一度車高を確認し 正確な下げ量を決めましょう




5372 アッパーアーム 640×430

車高を下げる際のおおまかな検討です

アッパーアームの軸受けはこんな感じで 少し突き出ていますね

ここを削ることで 0.5mm ほどですが車高を下げられそうです


もっと下げるためには アームに食い込むほど削りますか

それともアーム位置ごとずらしますか




5360 トウイン確認 640×430

それともうひとつ 極端なトゥイン状態です (^^

タイロッドを切って 軸打ちして伸ばすことにしましょう



その辺の処置は次回に...



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  1. 2016/03/26(土) 23:59:09|
  2. 1/24 コルベット Conv.
  3. | コメント:4

縮緬白菜の花


4176 縮緬白菜の花 960×645


前々回記事の チリメンハクサイ の花

せっかくなので クローズアップでも

下に敷いたランチョンマットが春らしい色合いを添えてくれました


富士フイルム X-E2 + 60 mm F 2.4


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  1. 2016/03/23(水) 19:04:11|
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コルベット・コンバーティブル (53) 後輪の組み立て

このところお天気が不順ですね。

コルベットは塗装したいのですが,しようと思うと雨。

晴れると忙しくてできないと思うように行きません。


それで,先に後輪周りの組み立てと車高確認を行いました。


ところで,後輪軸受けのポリキャップを収納する穴がゆるゆるです。

このままでは後輪がぐらぐらに取りついてしまいます。

なので,その辺の対策から...




5331 スペーサ抜き 640×430

まずは奥行き方向のガタを埋めるためにスペーサを製作

0.5mm厚のプラ板を4mmのポンチで打ち抜きます。




5334 スペーサ挿入 640×430

打ち抜いたスペーサを軸受けの穴に落とし込みました。




5336 スペーサ挿入 640×430

さらに 0.3mm厚のプラペーパ細切りを一周弱 隙間にはさむ形でポリキャップを圧入。

これだと後輪はスムーズに回転しなくなります。

が,でき上がった模型を転がして遊ぶ趣味はないので,これでよしとします。

むしろ展示中にふと転がってテーブルから転落などという心配がありません。




5337 スペーサ挿入 640×430

完全に押し込みました。




2212 駆動系組立 640×430

いきなり ミッション以降の駆動系が概ね組み立っています。

途中の写真 撮り忘れです。 (^^ゞ

ま,組立説明書通りなので,いいことにしてください。




2210 車高確認 640×300

で,ボディ/シャシーと合わせてみました。

フェンダーアーチとタイヤの上下方向の隙間が大きいですね。

ウ~ン,このままでは車高が高くてカッコ悪いなぁ。

あ,ミッション部が垂れて床についているのは,今は気にしないでね。


対策は,

1.駆動系のシャシーと当たっている部分を削り込む。

2.それで足りないなら,シャシー自体をボディにもう少し深くはまるように加工する。

といったところでしょうか。


今回はここまでです。


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  1. 2016/03/20(日) 17:58:47|
  2. 1/24 コルベット Conv.
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菜の花?


4204 縮緬白菜の花 870×900


菜の花?

いえいえ

わが家で育った縮緬白菜(チリメンハクサイ)なのです

柔らかな色合いの黄緑の茎に癒されます


収穫の最後を夕食の一品に加えて 舌で味わって

お気に入りのグラスに差した花を 目で楽しみました



この縮緬白菜 昨年九州の実家に帰省した際 弟にもらった種から育てたものです

冬の間少しずつ収穫しながらいただきました

でも もう春なんですね

こうして花が咲きました


実は,ちょっと変わった育て方をしたので それについてご紹介しますね




9274 ハイポニカ栽培(11/5) 640×430

11/5  種まきから2週間後くらい


一種の水耕栽培 ハイポニカ栽培です

四角い容器は上部の色の濃い部分が栽培用のトレー

下部は35リットルの培養液のタンクになります

金魚用のポンプで培養液を汲み上げて 空気と混ぜてトレーに供給

あふれた液はタンクに戻る仕組みです

ちなみに 冬なので一度も液肥を足すことはなく とても楽ちんでした




9473 ハイポニカ栽培(11/20) 640×430

11/20

ところが 何かの食害がひどく 夜 懐中電灯をつけて観察すると

なんと ナメクジ が数匹...

それから毎夜2匹くらい駆除

何とか収穫につなげられました


この縮緬白菜は結球しない性質なので

周囲の葉から少しずつ収穫して使いました




4779 縮緬白菜の花 430×640

そして 本日の状況




4777 縮緬白菜の花 640×640

せっかくなので 花の部分をアップにて


おいしくいただいたうえ 花まで楽しませてくれて

ほんとうに ありがとう



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テーマ:家庭菜園 - ジャンル:趣味・実用

  1. 2016/03/17(木) 23:17:26|
  2. 園芸
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コッパ フィオラヴァンティ / フィオラヴァンティ展 に行ってきました

昨13日,名古屋市 ノリタケの森で開催された コンコルソ・デレガンッツァ を見て来ました

クルマのデザイン性とエレガンスを競うコンクールですね

コッパ フィオラヴァンティ と銘打たれています

コッパは英語のカップ。 つまりフィオラヴァンティ杯というわけ


レオナルド・フィオラヴァンティ氏はピニン・ファリナ社のチーフデザイナーを長く務めた方

ピニン・ファリナ社が手掛けたフェラーリほか多くの名車たちをデザインされました

コッパ フィオラヴァンティ の参加対象車は氏のデザインした車たち

来日した氏自らが審査されてました




その参加車両の中から本日は代表して1台だけをご紹介

4417 フェラーリ 365GT4BB 960×645

フェラーリ 365GT4BB


この日の参加車両の中でも特に好印象で撮影できた一台 (自己評価) (^^

意外性のある美しいブルーメタリックの塗色と背景の煉瓦のコントラスト

すぐにでもこの模型を作りたくなりました~


他にも多くの魅力的な車たちの写真を撮ることができました

それらはまた後ほどご紹介の予定です



ここでの名車たちを堪能した後は アウト ガレリア “ルーチェ” へ向かいました

こちらにもフィオラヴァンティ氏デザインのフェラーリたちが7台ほど

これらも後ほど順次ご紹介していこうと思います




ここでは能書きだけご紹介 (^^

4586 壁の説明 960×645

アウト ガレリア “ルーチェ” 展示室 壁の説明書き


フィオラヴァンティ氏のフェラーリ以外の仕事についても紹介されています

1984年 ホンダ シティ・カブリオレ ですか

そういえば,シティ・カブリオレにはピニン・ファリナのエンブレムが着いていました

あれもフィオラヴァンティ氏のデザインだったのですね


というわけで,本日は予告編でした~



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テーマ:イベント - ジャンル:車・バイク

  1. 2016/03/14(月) 23:58:38|
  2. イベント
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日産 ヘリテージ コレクション 見学報告2

ヘリテージ コレクション 見学報告の続きです。

説明はほぼ車種名だけであっさりですが...(^^ゞ




4052 日産R88C 960×645

ニッサン R89C




4056 日産R90CK 960×645

ニッサン R90CK




4060 日産R91CP 960×645

ニッサン R91CP




4076 日産R380 960×645

ニッサン R380 (A-Ⅱ型)

歴史的なレーシングカーですね。




4080 スカイライン 960×645

スカイライン




4071 レースカー 960×645

そのほか 多くのレースカーが...




4082 日産シルビア 960×645

シルビア 初代

これは nanapapa の大好きなクルマ




4086 日産シルビア 960×645

床面からのアングルで




4088 フェアレディ前期型 960×645

ダットサン フェアレディ 2000 (SR311型) 1967年 前期型

前期型は ローウインドスクリーン つまりフロントガラスの高さが低くカッコいいです。

また,三角窓は開閉可能になっています。




4089 フェアレディ SPL213 960×645

初代 フェアレディ SPL213 1961年

SPL の L は左ハンドルの意味。

この1961年には,横浜マリンタワーが開業したとのこと。

また,ソ連の宇宙船ボストーク1号がユーリ・ガガーリンを乗せ地球を周回した。




4090 フェアレディ SPL213 960×645

正面から




4092 スカイライン スポーツ 960×645

ジョヴァンニ・ミケロッティ のデザインになる スカイライン スポーツ

非常に凝ったつくりのデザインという感じ。

フェンダーミラーの支柱部分は前傾になっていて独特です。

グリル中央のエンブレムがミケロッティのものになっています。




4094 スカイライン スポーツ 960×645

もう一台の スカイライン スポーツ

美しいメタリック塗装です。

こちらのフェンダーミラーは普通の形で,グリル中央のエンブレムもプリンスに。




4098 プリンス セダン 960×645

プリンス セダン デラックス (AISH-2) 1954年

ブランド名プリンスは明仁親王殿下の立太子礼にちなんで命名されたものという。

1954年 日比谷で開かれた第1回全日本自動車ショウにて展示された。

その際,皇太子殿下(現天皇陛下)のお目にとまり,ご愛用されることになった。

展示車は,殿下がご愛用された車そのものとのことである。




4105 フェアレディZ 960×645

フェアレディ Z

ヘリテージ コレクション 庫外の展示

左奥のレパードが,「あぶない刑事」の劇中車で,右方にはウルトラマンの...

なので,この Z も 何かの劇中車なのかも。

確認してませ~ん。(笑)


以上で日産 ヘリテージ コレクション の見学報告を終わります。



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テーマ:イベント - ジャンル:車・バイク

  1. 2016/03/11(金) 00:01:43|
  2. イベント
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白梅

3/3時点のわが家の白梅です

すでにやや見ごろを過ぎています

昨日の雨で きょう現在8割がた散ってしまいました




4025 わが家の梅 430×640

ちょうど11年前のこと

思えば上の娘の結婚式に参列するために上京した母と訪れた吉野梅郷

そこで買い求めた小苗を植えたもの

本来が実梅のため,決して華やかな花ではありません

とはいえ,まだたくさん収穫できたことがないのです

今年こそはと期待していますが...




4031 わが家の梅 640×430

その吉野梅郷 2009年に梅としては初めてプラムポックスウイルスを確認

以後防除に努めるも果たせず ついに一昨年すべての梅の木の伐採に至りました

何とも痛ましいことです

このあと3年間の発生がないことを確認したのちの再植樹となります

あの見事な梅林の復活はいつになるのでしょう

(1年前も似たようなことを書いてますね)




4012 わが家の梅 640×430

狭っ苦しいところに植えられてましてね~

隣家との余裕がないため せっせと刈り込まなければなりません




4037 わが家の梅 640×430

調べてみると やはり梅は多くの品種で自家受粉性が低いようです

家に取り囲まれた狭いスペースに育っていて 他家の梅の木とは隔絶状態

それで実がなりにくいのかな?

といって もう1本植えるゆとりはないし

風任せ 虫任せしかないか~



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テーマ:花の写真 - ジャンル:写真

  1. 2016/03/08(火) 22:16:33|
  2. 園芸
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日産 ヘリテージ コレクション 見学報告1

昨日,日産座間事業所にあるヘリテージコレクションを見学してきました。

nanapapa は,これが4回目だったりします。

これまでは,特別なつてがないと見学できなかったのです。

ところが現在では,予約こそ必要ですが,一般公開されているんですね。

 → 日産ヘリテージコレクションのサイト


その見学報告1として,今回は 日産 R390 GT1 特集をご覧ください。

なぜ R390 かって?

それは,nanapapa がそのキットを保有しているからなの。

ごく個人的な興味から。(笑)




2584 日産R390 640

これね。

そうゆうわけで,以下 撮って来た写真をご紹介。




4067 日産R390 960×645

まずは,キットそのもののル・マン カーから。

1997年の出場車で総合12位,クラス5位を獲得した23号車のサイドビュー。

星野一義,E.コマス,影山正彦組の車でした。

後輪のすぐ後ろにタミヤのステッカーが...




4068 日産R390 960×645

正面から

この展示車,実はル・マンを走った当時の状態のままではないのです。

って,わずかな違いなんですけどね。

ワイパーをご覧ください。

そして,上の箱絵と比べると...

ね!

さすが,ワイパーにこだわる nanapapa です。 (笑)

しっかり気づきました~!


初めはタミヤの方の間違いだと思いました。

ですが,検索で当時の写真を調べると... タミヤさん,セイカ~イ!

ということです。 あぶない,あぶない。


それと,もう一点あるんですが,この写真では分かりにくいので,次の写真にて。




4064 日産R390 960×645

こちらは 翌1998年の出場車

こっちの方が見栄えがするぞ~! 

こちらは総合3位となった実車そのもの。

説明員さんによると,グリル周りの黄色のテープをどう除去修復するか考え中ですと。


前年車の改変点について

この写真で,赤いドアミラーの前方にフロントカウルの固定金具が見えます。

ドアミラーのずっと後方,エアスクープの直前にある同じものがリアカウル用です。

前年の23号車にはこのリアカウル用がないのです。 (いや痕跡がかすかに残ってました)

エンジンを見ることができないように,完全に固定したのでしょうか?

説明員さんも首をかしげてました~。 謎です。 (2年前の話ね)




4065 日産R390 960×645

真正面からも~




4070 日産R390 960×645

タミヤのキットを1998年出場車に作り替える場合のポイントとなるのがここ!

リアエンドがダックテイル状にハネ上がっています。

それと,デカールをどうするか? でしょうね。




4078 日産R390 960×645

フロントフェンダーのクローズアップ

チェッカー模様を歪ませたようなこのパターン。

ご覧のように細かい網目模様になっているんですね。

しかも,後方へ向かって濃いめの色に変化していきます。(ひとつ前の写真参照)

この一マスひとますが独立したカッティングシートだそうです。

しかし,それぞれのカドがぴったり合って貼られているのは驚きです。


ついでに,ここに見える MEXICO のステッカー...

白地のカッティングシートに,緑と赤のシートを重ね,さらに文字を重ねてありました。




1301 日産R390 ロードカー 960×645

最後は,なんとこの車を ロードカー に仕立ててしまったのですね。

実際には販売されることはありませんでした。

もし販売されたら一台1億円以上したのではないかとの推測も。


では,今回は 日産 R390 GT1 特集 この辺で。



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テーマ:イベント - ジャンル:車・バイク

  1. 2016/03/06(日) 18:50:00|
  2. イベント
  3. | コメント:0

ミッキーマウスの木

園芸店ではそう呼ばれてます。(笑)

正式名は オクナ・セルラタ Ochna serrulata

オクナ セルラータ と書かれていることも多いようです。


現在わが家にて,つぼみ,花,実が同時に展開中。

撮ったばかりの写真をご紹介します。




2276 ミッキーマウスの木 960×645

蕾  特別変わったところもないつぼみです。




2274 ミッキーマウスの木 960×645

花  まあフツーの花と言ってよいでしょう。

径は 2.5 cm ほどでしょうか。

2日ほどで散ってしまうので,うっかりすると見過ごしてしまいます。




2281 ミッキーマウスの木 960×645

実  今ではけっこう見かけるようになりました。

でも,つぼみや花からは想像しにくい奇妙奇天烈な形です。


黒い部分は石果と呼ばれ,充実したものでは5個くらい着きます。

よく見ると,めしべ,おしべの名残りも。 そしてガクまでも赤くなって反り返っています。


2013年に記事にしたときは,ミッキーマウスというよりは出目金 と書きました。

その記事は こちら  石果がまだ緑の時期の写真が見られます。


この株の根元には,落下したタネから,勝手に小苗が育っています。



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テーマ:花の写真 - ジャンル:写真

  1. 2016/03/03(木) 00:17:19|
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Author:nanapapa
自動車模型の製作と風景・花写真撮影を2大趣味としています

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