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模写花旅

自動車模型を中心に写真やその他の趣味や日々の出来事について綴ります

スープラ マーシャルカーの製作 26

土曜日は 昭島駅近 昭和の森の一角にある アウトドアヴィレッジに行きました

メレルのハイキングシューズが 半額になっていたので お買い上げ~ (^-^

おもにタウン用ですが 今使っているものが くたびれて来てたので 助かりました

ほかに 山用品の小物を2点ほど ^^


そんなこんなで なかなか 模型の時間が取れません (^^;

とか言いながらも 少しだけ進みましたので 更新しますね

今回は ランプカバーとハウジングの固定方法と レンズの最終的な合わせです




0499 ハウジング固定 640×430

まずは 赤い方の ランプカバー側から

ハウジングとの 位置決め用のプラ板小片間に 1.2 のプラ板を渡して瞬着

ハウジングと当たる部分は ヤスリで削りました


続いて 黒い方の ハウジング

こちらも 1.2 のプラ板小片3個を組み合わせて瞬着




0501 ハウジング固定 640×430

孔が見やすい角度から

塗装,組み立ての手順を考えると ここは ねじ止めで行きたいところです

ネジは M1.3 × 5 を使いましょうかね


まずは ハウジング側に 1.2 キリを通しておいて カバーと組み合わせて 1.2 で共明け

次に ハウジング側の孔を 1.4 キリで 拡大しました




0497 ハウジング固定 640×430

組み合わせて ネジ自身によるタッピングで 締結しました

組立後は 力の掛かるところでもないので これで十分でしょう




0482 レンズベゼル天部工作 640×430

カバーとハウジングが しっかりと一体化できたので レンズのフィッティング行きます

レンズの上辺が いきなりカバーというわけには行きません

ここは 0.3 の 黒プラ板を使います

矢印部のニゲを取って ちまちま削って合わせ込みました




0485 レンズベゼル天部工作 640×430

矢印の 内角で瞬着

カバーとくっつかないよう ごく少量でね




0486 レンズベゼル天部工作 640×430

余分をニッパーで切り落とし カバー前縁に合わせて 仕上げました




0489 レンズベゼル天部工作 640×430

正立させて 確認します

いいですね (^-^

これで レンズ周囲の 黒ベゼルが 形になりました




0491 レンズ合わせ込み 640×430

続いては レンズの最終フィッティング

楊枝に粘着テープで レンズを保持して 削っては合わせ 削っては合わせ




0495 レンズ合わせ込み 640×430

なんとか 合わせ込むことができました~


少しだけですが 今回はここまでです (^o^)/


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  1. 2020/06/29(月) 02:00:00|
  2. 1/24 スープラ マーシャルカー
  3. | コメント:0

紫陽花 テマリテマリ 1


200611-6623 テマリテマリ 960×645


6/11撮 わが家に咲く 紫陽花 テマリテマリ

総八重テマリ咲き nanapapa お気に入りのアジサイです




200611-6649 テマリテマリ 960×645

挿し木で増えた株です

親株も含めて 4株とも鉢植えです

花の着かなかった1株は 地に下ろしました




200611-6663 テマリテマリ 960×645

色づき始めもいいですね

この株も挿し木から 今年初めて咲きます

花(花序というんですか)は ひとつだけ その分ぎっしりで 大きいです




200611-6665 テマリテマリ 960×645

親株です 今年は 青いアジサイ用の肥料を与えて 多くが青に咲いています

ですが これと 奥の枝は 少し赤みを帯びていますね

1本の木でも 枝によって 色味の変化が楽しめます




200611-6684 テマリテマリ 960×645

このぎっしり感が堪りません


このあとも 咲き進む様子を 継続して撮り続けています

あと2回ほど アナベルと交互に ご紹介して行きたいと思います


 カメラ オリンパス OM-D E-M1 MarkⅡ
 レンズ オリンパス M.ZUIKO DIGITAL ED 12-100mm F4.0 IS PRO

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  1. 2020/06/25(木) 18:00:05|
  2. | コメント:4

スープラ マーシャルカーの製作 25

皆さん こんばんは~♪

このところ 訳あって 昔のことを調べるのに時間を取るられている nanapapa です

そういうことで 更新が遅れております

今回も 更新優先で 内容薄いですが ご勘弁のほど (^^;




0459 ハウジングの肉増し 640×430

ランプハウジングとカバーの段差が大きいので ハウジングを肉増しします

0.3 の黒プラ板を 幅 3mm の帯板に切って 瞬着しました

この後方も 肉増ししなければなりませんが そちらはボディ色なのです

なので 白プラ板で カバーとは段差なく着けたいので カバー側に接着したいですね




0468 面取り 640×430

矢印の面を カバーに合わせて削りました

ハウジング下部に繋がる部分の仕上げがまだですが それはいずれまた




0469 反対側肉増し 640×430

反対側です

こちらも同様ですが 帯板の幅は 3.8mm としました

左右非対称なのでね

そして 同様に 斜めの面を削っています




0474 レンズ上部のスペース 640×430

ここで カバーを外して レンズを合わせてみます

矢印部のスペースがなくて 0.3 の黒プラ板を渡して 黒枠とすることができません

レンズは すでに限界近くまで削っております

今少し なんとかしないといけません

デリケートなところので 焦らず進めます


というわけで 今回はここまでです

次回は もう少しまともに進めたいです (^-^)/


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  1. 2020/06/22(月) 00:00:05|
  2. 1/24 スープラ マーシャルカー
  3. | コメント:0

カリブラコア


7984 カリブラコア 960×645


5/23撮 わが家に咲く カリブラコア

ポット苗で買って来て 1ヶ月ほど ぎっしりと花が着きました~


 カメラ 富士フイルム X-E2
 レンズ 富士フイルム XF 55-200mm F3.5-4.8

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  1. 2020/06/17(水) 17:12:30|
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スープラ マーシャルカーの製作 24

前回は 予告に反して 先を進めてしまいましたので 一回戻る感じです (^-^


ヘッドランプのポップアップ機構は可能な限り回転軸を後ろにとるのがよい


想像してみてください

回転軸が ランプカバーの真ん中へんにあったとしたら...

シーソーのように 前が上がった分 後ろは沈む

レンズは半ばしか顔を出さず 後端はムダに大きく潜り込むわけです


回転軸が 後端に近づくほど レンズがきちんと顔を出しやすくなりますね

(因みに 軸をカバーの後方にとると キットなりの状態 アウトスイングになります)

回転軸を後端に寄せるには 軸をカバーの裏面ギリギリに近づけることが肝心なのです


今回は 回転軸位置変更についての考え方と 実際の工作についてです




0238 検討図追記 640×430

回転軸を両端支持する場合の軸受けの位置は カバー裏から 0.3 と 1.3 mm

これは カバーが外側に向かって 傾斜しているためですね

この場合 カバー後端から回転軸までの距離は 1.3 の方で決まってしまい 1.95 です


ここで もう少し何とかしたいと カバー裏から 0.65の O3 の位置に軸を想定します

1.3 の半分ということで (^^ゞ

カバーやボディ裏を削り込んで薄くしない限り ここらへんが 限界なのではと (^^


すると 図のように 軸位置は 後端から 1.35 と計算できました

従来より 0.6 mm 後ろに下げることが可能です

もっと下げたい気持ちはやまやまですが 泥沼に陥りそうなので我慢じゃ~ (^^


ここで はたと気がつきました

ん! 「後端から1.35 と計算できました」

ってことは 従来の寸法は 0.05 mm 間違ってますね

20倍で作図して 定規で実測したのですが...

そんなことしなくても 計算で出せました~ (^^

中線は ボディ表面に対して 45度の角度なのでね (^^ゞ

お恥ずかしいかぎり (^^;




0457 検討図 640×430

続けて検討図で恐縮です

従来カバー側の軸受けは ランプハウジングにありました

今回 中間の介在物をなくして カバーに直接軸受けを取り付けます


左側の図のように カバーの下 0.65 の位置に 軸心を想定します

そのために 1.2,0.3,1.2 のプラ板でサンドイッチ構造とするのです

真ん中が 0.3 なのは 最後に 0.5 キリを通すため

細いドリルで いきなり深い孔を明けるのは得策ではないので この様にします


1.2 のプラ板は 右側の図にあるように カバーに合わせて上部は斜めにカットします




0313 軸受プレート 640×430

幅 10.9 mm に整えた 1.2 のプラ板

上の図に照らして 上部を 斜めにカットします




0318 軸受プレート仕上げ 640×430

切り口が 傾かないように 木切れに沿わせて 切り口を仕上げます




0319 黒プラ板貼り 640×430

正確に直角を出した 0.3 の黒プラ板を マステで固定

少しめくって 瞬着を塗布して 固定しました




0324 黒プラ板貼り 640×430

0.3 mm の虫ピンを挟んで 上部の黒プラ板を 瞬着しました

固まってから見ると ずれてました~ (^^ゞ

仕方ないので ヤスリで斜めに削いでおきました (^^;

このあと 黒プラ板の余分を切り落とします




0330 切り出し 640×430

こうなって 必要な長さのところで切り取ります

そうしたら この上に 1.2 のプラ板を瞬着して サンドイッチ状にしますね




0333 キリ通し 640×430

軸の通る孔に 0.5 キリを通します

余分を切って 切り口を仕上げれば カバー側の軸受けは 完成となります




0342 回転機構 640×430

同様に ボンネット側の軸受けを サンドイッチ構造で作って 軸を通したのが この写真

それ 一気に飛ばしすぎだろ!

すみません 夢中で 途中の写真は撮り忘れました (^^ゞ

右のボンネット側も 相手にマッチするよう 傾斜をつけています




0341 回転機構 640×430

上から見ると こんな感じ

で このあとが 記事22 へとつながるわけです

これで やっと なんとか話が通りました~ (^o^)/



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  1. 2020/06/14(日) 20:00:03|
  2. 1/24 スープラ マーシャルカー
  3. | コメント:0

アマリリス


8069 アマリリス 彩度-12 960×645


6/9撮 わが家に咲く アマリリス

1本立ちですが 豪華に咲いてくれました~ *\(^o^)/*




8056 アマリリス 960×645


鉢植えなので 向きを変えてと

すると背景も この様に変わります

鉢植えだと 背景が選べて いいですね~


2年前のアマリリスの記事は こちら

花弁の地色が逆だし 波打ちぐあい 花弁数も違ってるな~

同じ株かと思ってたけど 違ったみたい (^-^;


 カメラ 富士フイルム X-E2
 レンズ 富士フイルム XF 55-200mm F3.5-4.8

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  1. 2020/06/11(木) 00:00:05|
  2. | コメント:2

スープラ マーシャルカーの製作 23

昨日(6/8) 7カ月ぶりに山登りしてきた nanapapa です

ひざを傷めて 自重していましたが そろそろ再開しようかということで (^-^

あまり標高差のない山を選んで 足慣らしです

膝は なんとか 大丈夫だったようで 徐々に体を作って行きましょうかね


さて スープラマーシャルカーは 予告内容とは少し違って 先を進めてみました

ランプハウジングを 加工して 新機構に合うように加工したところから始まります




0452 ハウジング 640×430

ハウジング後端部を 後壁を含めて 削り落としました

ヤスリで削るのは なかなかなので 薄刃のニッパーで バリバリと切り落として

そのあと ヤスリ等で 仕上げました




0449 ハウジング 640×430

奥のものが 切り落とす前の状態です




0445 ハウジング取り付け前 640×430

前回 既にでき上っている ランプユニットカバーは こんな感じ

ひとつ前の写真と見比べると その変化が分かります

一言でいうと 回転軸が 両端支持から 片持ちに変わっています




0445 ハウジング取り付け 640×430

そこに 後部を削った ハウジングを合わせます




0437 ポップアップ時 640×430

ポップアップ姿勢は こんな感じ

あは 合わせただけのレンズが 少しお辞儀してますね (^^ゞ




0440 ポップアップ時 640×430

正面からも 見ておきます

レンズは 完全に顔を出していますね


では 左眼ランプユニットより ぐっと良くなったかというと 




0264-66 レンズ装着確認 640×430

これが 左ユニット(再掲)

微妙ですね (^^;

しかし 回転軸は 確実に後方にずらしたので 理屈ではよくなっているはず

カバーにつぎ足した 白い部分の長さが 長くなっているので 間違いない はず (^^




0442 ポップアップ時 640×430

斜め上方から見ると こんな感じ




0443 ポップアップ時 キットなり 640×430

キットなりに作った セリカ XX は こう

やっぱり 改造してよかったな~ と思えますね


今回はここまでです

山登りしたりで あまり進みませんでした~ (^^ゞ



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  1. 2020/06/09(火) 23:25:15|
  2. 1/24 スープラ マーシャルカー
  3. | コメント:4

城山かたくりの里 カタクリ

3/21 城山かたくりの里に行って来ました

車で1時間ほどで行ける距離なのに訪れるのは初めて (^^;


位置的には中央線高尾駅から南に3kmほどのところ

個人の方の所有地で カタクリの咲くひと月強ほどの期間のみ公開される夢の花園です

広い駐車場は無料 入園は500円でした


そろそろ コロナが気になるほどの時期でしたが けっこう大勢の人でしたよ

様々な花が咲いていましたが 今回は その名にちなんで カタクリ特集です




4734 カタクリ 640×640

開園1週間後に行ったのですが すでに見ごろのピークを過ぎた株も多かったな~

なので こんな感じで ソロで撮ったもの多し (^^;




5101 カタクリ 960×645




5101 カタクリ trim強 538×800

たいへんな株数が咲いているんですが 美しい状態を 至近距離で撮れるのはまれ

上の写真を トリミングしてみました (^^




5147 カタクリ群落 960×645




4773 カタクリ群落 960×645

つい 絞りを開いたまま撮ってしまいました

こんな 群落を撮るときは もっと絞り込むべきでしたね (^^ゞ




5025 カタクリ 960×645

今年は 開花が早かったのでしょうか?

開園1週間というのに こんな感じで 見ごろをやや過ぎた株も多かったです




4782 カタクリ 960×645




4784 カタクリ 960×645




4839 カタクリ 960×645

まさに 開きつつある花 新鮮な感じがいいですね


ということで 今回は カタクリ特集でご覧いただきました


 カメラ オリンパス OM-D E-M1 MarkⅡ
 レンズ オリンパス M.ZUIKO DIGITAL ED 12-100mm F4.0 IS PRO


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  1. 2020/06/06(土) 23:03:41|
  2. | コメント:4

スープラ マーシャルカーの製作 22

このところ 園芸やら 写真やら やることがたくさん!

特に 植物の成長は速く 待ってはくれないのでねえ (と言い訳しておく) (^^ゞ 


これまでに進めてきたリトラ機構の軸ですが どうしても水平であることが必要

ボンネットは 中央が高くなっているため 内寄りの軸受けは余裕があるのです

外寄りの軸受けを ボディ裏面ぎりぎりまで詰めたのが これまでの状態


回転軸は ボディ裏面に近づくほど 開くときのマナーがいいんですよ

そういう意味では 一応の限界まで 追い込んでいると言えるのです


なのに なぜ不満が残っているかといえば 正面から見たときの レンズの見え具合

まあ 一応 全部ちゃんと見えていそうなんですがね

そこを もう少し余裕で できないか? できるものなら やっておきたいのが nanapapa


かと言って プラモの肉厚を 実車の尺度相当まで薄く削り込むのは無理というもの

そこで 考えたのは 外寄りの軸受けをなくして 片持ちにすること

果たして 可能なのでしょうか?




0347 カバー 納まり 640×430

まずは 結果から先に

仮組み一発で この納まりです (^з^)-☆ 




0349 カバー 納まり 640×430

前からも見てみましょう

マステ止めの仮組みというのに ほぼほぼ いいところまで来ております (^-^)v


少し先で説明することですが 分かりやすい ここで書いておきましょう

この様に 上から見たとき 回転軸は 当然リトラカバーの範囲内にあります

もし カバー後端より 後ろにあれば それはアウトスイングになってしまいます

(キットデフォルトの状態がそうなってます) ^^


具体的には 右後ろの角より 細かく言うと 1.35mm 前に 軸があります

もう少し これを小さくできると さらに良いのですが まあ一応の限界です (^^;




0356 カバー ポップアップ 640×430

ポップアップしたところです

はい これまでのように 黒いランプハウジングがありませんね

今回 軸受けを 直接カバーに接着しています (点付け仮止め)

中間に ハウジングが介在しない分 精度を出しやすいです

そのおかげで 仮組み一発で チリがぴったり出せているわけですね




0360 カバー ポップアップ 640×430

前方からも見ておきましょう

ハウジングが着いてないため 感じが掴めませんが 理屈から言って悪くはないはず




0351 カバー 裏面の造作 640×430

舞台裏の造作です

従来方式と大きく違って カバーの左側に軸受けはありません

カバー裏の部分と ボンネット裏の部分が ちらっと見える軸で繋がっているわけです

マステがあると よく分かりませんね (^^;




0337 カバー 裏面の造作 640×430

マステで固定する前の状態です

大小2個のサンドイッチといった風情 (^^


ボンネット側の部分は 手前の角が大きく浮いていますね

これでは安定が悪いので 端面に 適当なプラ小片を現物合わせで瞬着しました




0363 カバー 裏面の造作 640×430

仮組みはもういいので マステを外しました

こんなふうになっています

これで カタカタしないで安定しました (^-^)v


内心 半分は元のやり方に引き返すつもりでの試作でした

ですが 今回のやり方で よい感触が得られたので 反対側もやり直すことにしましょう


今回は ここまでです

次回は 二つのサンドイッチを作る経緯と考え方についてです

なるべくお待たせしないようにしたいと思います~ (^-^)/


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  1. 2020/06/03(水) 22:00:14|
  2. 1/24 スープラ マーシャルカー
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自動車模型の製作と風景・花写真撮影を2大趣味としています

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